以下の内容は、無料相談の対象『外』
となります。何卒ご了承ください。
  • 請求をまだ具体的に受けていない
  • 請求された額が100万円以下のケース
  • 支払同意書などの書面にサイン済みの方
  • 弁護士への依頼を検討しておらず、質問のみを希望される方
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※但し、ご相談の内容によっては初回から有料相談のご案内になる場合がありますが、ご契約いただいた際は、弁護士費用より差し引きいたします。 ※ご契約後の弁護士とのご相談やお打ち合わせに、相談料は発生しません。

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電話・メールにて、お気軽にお問合せください。オペレーターが概要を伺い、弁護士との相談日時を調整いたします。
ご相談は「完全予約制」です。最初のお電話ですぐにご質問・ご相談はできませんので、何卒ご了承ください。
(ご予約による当日中の弁護士相談には対応しております。)

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私たちが
選ばれる理由

不倫慰謝料の
大幅減額に多数成功

様々なケースで慰謝料の大幅減額を成功させてきた実績がございます。どうぞご安心ください。

※ 2024年1月1日〜2025年12月31日までの解決事案の集計。上記減額を保証するものではございませんので、ご了承ください。
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豊富な実績と
高いお客様満足度

当事務所では不倫慰謝料問題の解決を得意とする、経験豊富な男女の弁護士が多数在籍しております。

減額の可能性が
無料相談でわかる

弁護士による無料相談時に、どの程度の減額が見込めるか等をお伝えいたします。

※ ご相談は予約制です。最初のお電話ですぐにご質問・ご相談はできません。

電話相談・電子契約で
来所不要

電話・オンライン相談にご対応。依頼の際も電子契約のご利用が可能ですので、解決までご来所不要です。

訴訟時の
日当・交通費0円

示談交渉がまとまらず、訴訟となった場合の出廷日当や交通費は、当事務所が全額負担します。

※ 別途、追加の着手金をいただく運用としております。
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高額請求を
弁護士が減額!

安心を取り戻した皆さまからの喜びの声をご紹介いたします。

  • 300万円 → 解決額:100万円
    【200万円減額】

    裁判なしで、相場の範囲内に減額できました

    相場を超える300万円もの請求を受け不安でしたが、無料相談で話をしっかり聞いていただき、こちらに寄り添った対応をしていただけたので、とても心強く安心することができました。
    結果として相場の範囲内の100万円にまで減額でき、裁判にならず早期に解決することができました。心強いサポートをありがとうございました。 20代・男性
  • 請求額:150万円 → 解決額:70万円
    【80万円減額】

    女性弁護士の親身な対応に救われました

    会社の上司の奥さんから150万円の不倫慰謝料を請求されてしまいましたが、依頼後は70万円にまで減額できました。
    担当の女性弁護士はとても親身になってくださり、同じ女性として心強かったです。弁護士さんにお願いしたことで安心でき、精神的な負担も軽くなりました。私の中では「弁護士=気難しい男性」というイメージでしたが、女性の先生に担当していただけて本当に良かったです。 20代・女性
  • 請求額:300万円 → 解決額:65万円
    【235万円減額】

    不安なく、大幅な減額で解決できました

    不貞相手の夫から300万円を請求されてしまいご相談しました。わかりやすい説明に納得するとともに、信頼のおける弁護士さんだと感じ、依頼しました。
    担当弁護士による明確な対応方針と事務局の丁寧なメールのやり取りのおかげで、不安なく結果を待つことができました。約2ヶ月で235万円という大幅な減額が実現し、金銭面以外の条件でも合意に至れたことに驚くとともに、深く感謝しております。 50代・男性
  • 請求額:300万円 → 解決額:150万円
    【150万円減額】

    最初の電話から親身な対応で安心できました

    不倫相手の妻から攻め立てられるような文書がいきなり送られてきて、300万円の慰謝料を請求されました。突然の通知に困惑し、すがるような気持ちでお電話をしたところ、最初の電話から親身に話を聞いてくださり、私がどうすればいいのか分かりやすく教えてくださいました。
    交渉中もこちらの心情を察したご配慮をいただき、誠実な対応に助けられました。150万円を減額でき、納得できる形で終えられたことに感謝しています。 40代・女性
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減額交渉を弁護士に依頼するメリット

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  • 請求された額が100万円以下のケース
  • 支払同意書などの書面にサイン済みの方
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(ご予約による当日中の弁護士相談には対応しております。)

解決までの流れ

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メール・電話で
問い合わせ

まずはお電話かメールにてお問い合わせください。ご相談者様の状況をお伺いし、相談予約をお取りいたします。

  • 弁護士相談は「完全予約制」になりますので、最初のお電話ですぐにご質問やご相談をしたいという要望には応じかねますので何卒ご了承ください。(ご予約による当日中の弁護士相談には対応しています。)

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弁護士とのご面談

ご来所またはお電話(オンライン)にて弁護士とご面談いただき、事前情報をもとに弁護士がさらに詳しくご事情等をお聞きし、解決方法についてのご提案と解決までの見通し、かかる弁護士費用やご依頼のメリット・デメリット等について丁寧にご説明をいたします。

  • 原則、お電話でのご相談とさせていただいております。

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ご契約

弁護士へのご相談の結果、内容にご納得いただけましたら、正式に委任契約を締結し速やかに弁護士としての活動に着手いたします。

  • 委任契約は電子契約にも対応していますので、契約手続きの負担も少なく、最短即日で弁護士が活動に着手することも可能です。

よくある質問

遠方に住んでいますが不倫の慰謝料の減額交渉を依頼することはできるのでしょうか?

遠方にお住まいの方からも毎月多数のご依頼を頂戴しております。
当事務所では電⼦契約に対応しており、ご相談からご契約までをメール等で完結させることが可能です。事務所へ⾜を運ぶ必要がないため、遠⽅の⽅でも利⽤しやすい体制を整えています。

不倫(不貞)の事実はあるのですが、証拠はつかまれていない場合、支払いを完全に拒否することは可能ですか?

完全に否定することはおすすめできません。
なぜなら、もしその後、証拠が出てきて、それが決定打となり裁判で不倫関係があったと認定された場合、慰謝料が高額になる可能性が高いためです。したがって、不倫の事実がある場合には、その事実を前提にして、責任や慰謝料の金額を争っていくべきだと考えます。

相手から請求されている不倫の慰謝料の通知や書面を無視しているとどうなりますか?

無視をし続けていると、相手方は慰謝料を獲得するためには訴訟等の法的措置を取るしか方法がなくなり、弁護士に依頼して裁判を起こされる可能性が高まります。
また、相手によっては「反省をしていない」「不誠実な態度」と考え、より高額な慰謝料請求をしてくる可能性もあります。
そのため無視することは避け、今後の対応について弁護士に相談することをおすすめします。

既婚者とは知らずに男女の関係になってしまいましたが、それでも不倫慰謝料を支払う必要があるのでしょうか?

一般的には慰謝料を支払わなくても済むケースの方が多いです。
支払う必要があるのは、相手が既婚者であることを知っていたか、または既婚者と知ることが出来たときに限られます。

ただし、既婚者とは知らなかったこと、また、知ることができなかったことを立証しなければ、「既婚者とは知らなかった」と主張するだけでは不倫慰謝料の支払いを免れることはできません。

既婚者と知っていてわざと不倫をしていた「故意」だけでなく、気を付ければ既婚者だと勘づくことは可能だったのではないかという「過失」が認められてしまうと、民法上の不法行為が成立し、不倫の慰謝料の支払義務が生じてしまいます。

不貞行為はありませんが不倫の慰謝料を請求されています。支払わなければならないのでしょうか?

性的な関係がなかった場合は、法的には不貞行為と認められることはありません。
ただし、たとえ不貞行為がなかったとしても、それに近しい行為があった場合には社会通念上、度の過ぎた交際と判断され、 精神的苦痛に対する賠償金支払いを命じられたり、夫婦関係を破壊されたことによる権利侵害の慰謝料が裁判で認められた事案もあります。
不貞行為をしていないのに慰謝料を請求された場合には、相手の主張を無視せずに弁護士に相談することをおすすめします。

突然、内容証明で不倫慰謝料請求をされました。どうしたらいいでしょうか?

内容証明郵便には、不倫の慰謝料の支払いを強制する力はありませんが、相手からの請求を無視していると裁判を起こされるリスクや、自宅や職場などに連絡をされる可能性がありますので、弁護士に相談することをおすすめします。

届いた不倫慰謝料請求の通知書に、通知書を受け取ったら連絡をするように記載されています。連絡の際に気をつけることはありますか?

不倫の慰謝料の支払いを約束しないようにしてください。
「つい支払うことを口約束してしまった」という相談者様が多くいらっしゃいますが、法律的には口頭でも約束(示談)は成立します。

また、不倫の事実を認めたり、期間や回数等について話してしまう事も避けた方が良いでしょう。
相手方に連絡をする場合には、その場では相手方の主張のみを聞くに止め、「弁護士に相談してから回答する」と伝えるのが良いと思います。

不倫(不貞)による不倫の慰謝料の相場はどの程度ですか?

全てのケースがこれに当たるというわけではありませんが、不倫による慰謝料の相場としては、50万円から300万円程度になることが多いです。
不貞行為の期間や、夫婦の経済状況や不倫相手の経済状況、婚姻年数、夫婦関係が不貞によって壊れたかなど、様々な事情が一つ一つ考慮されて決まります。

不倫の慰謝料における求償権とはなんですか?

共同で不法行為を行った人(不倫の当事者2人)の一方が自身の責任部分を超えて慰謝料を支払った場合、もう一方の共同不法行為者に自身の責任を超過する分を請求することが出来ます。これを「求償権」といいます。

交渉の中で自分の配偶者や職場にバレてしまいますか?

嫌がらせで連絡をされてしまう可能性はゼロではありません。
しかし、不倫の慰謝料に関する和解交渉を弁護士に依頼することで、脅迫や名誉棄損に該当するこれらの行為を抑止することが出来ます。
また、弁護士が介入した場合、相手方の交渉窓口は弁護士に絞られるため、配偶者に知られるリスクは少なくなると言えます。
ただし、訴訟提起されると基本的に住民票上の住所地に訴状が届きますので、裁判になると配偶者などの同居家族に知られてしまう可能性はあります。

相手側の弁護士から「慰謝料を支払わないと裁判を起こす」と言われました。もし裁判になった場合、自分で裁判の対応をすることはできるのでしょうか?

裁判は法律上自分で対応することもできますが、訴訟の追行は非常に専門性が高く、答弁書や準備書面といった裁判所に提出しなければいけない書面の作成は、法律や裁判手続きに関する知識が必要になります。
これらがなければ自身での訴訟追行は難しく、適切な反論や証拠提出ができなかったために、弁護士に依頼した場合に比べて望ましくない結果となる可能性が高いです。
交渉の段階から弁護士に依頼して減額を試みた方が、最終的に支払わなければいけない金額(弁護士費用と最終的な慰謝料額の合計金額)は少なくなるケースが大半ですので、早急に弁護士への依頼をおすすめします。

不倫の慰謝料の減額交渉を弁護士に依頼する際に、弁護士の選び方や気をつける点などがあれば教えてください。

弁護士にはそれぞれ得意分野や注力分野がありますので、不倫の慰謝料問題に実績のある弁護士に依頼することをおすすめします。

費用について

初回相談 初回60分まで無料
  • 但し、ご相談の内容によっては初回から有料相談のご案内になる場合がありますが、ご契約いただいた際は、弁護士費用より差し引きいたします。
  • ご契約後の弁護士とのご相談やお打ち合わせに、相談料は発生しません。
不倫慰謝料減額(請求されている側)

着手金
16.5万円(税込)

  • 着手金返金制度あり

終結時報酬金
5.5万円(税込)+減額に成功した金額の17.6%(税込)

  • ただし、「損にならない保証」あり
損にならない慰謝料減額の返金保証

当事務所では、ご相談者様に安心してご依頼いただくために、着手金と終結時報酬金の合計金額(弁護士費用)が減額に成功した金額を上回った場合、弁護士費用を減額に成功した額まで減額させていただきます

  • 上記費用体系が適用になるには、一定の条件がありますので、詳しくはお問い合わせください。
クレジットカード等による決済が可能 ご利用可能なクレジットカード

VISA、MasterCard、JCB、アメリカン・エキスプレス、ダイナースクラブ

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代表弁護士から
ひとこと

東京スタートアップ法律事務所
代表弁護士:中川浩秀

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事務所概要

事務所情報

事務所名 東京スタートアップ法律事務所
代表者 中川浩秀(弁護士法人東京スタートアップ法律事務所/東京弁護士会所属)

お問い合わせ情報

電話番号 0120-264-016
営業日 平日  6:30〜22:00
土日祝 6:30〜22:00
対応エリア 全国対応

アクセス

所在地 〒104-0061
東京都中央区銀座一丁目13番1号 ヒューリック銀座一丁目ビル 7階
最寄駅

東京メトロ有楽町線
└ 「銀座一丁目」駅 徒歩2分

都営浅草線
└ 「宝町」駅 徒歩3分

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└ 「京橋」駅 徒歩4分

支店情報

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